自分と向き合う6か月の始まり(英語少)

おはようございます!

バイリンガルうさぎです☆

私は今翻訳学校に通っていると伝えたことが以前ありますが

そのことで変化があったので今日はそのことを書きたいと思います。

私が翻訳学校に通い始めたのは今年の4月。要はまだ半年しかたっておりません。

学校に通うたび、クラスメイトの訳に触れるたび、自分のセンスのなさ、英語力の不足を思い知らされる日々。

全然言い回しが思いつかなくて、やっとの思いで提出した課題も、キレイに訳せているクラスメイトがいる。スタートは同じ4月なのに。

正直なところ、英語に関してだけは私はまあまあ自信がありました。いえ、がっつり自信がありましたw

でも、そんな自信満々(お恥ずかしい限りです)な私でも、課題ごとに思い知らされます(ああ、この人はプロにすぐなれそうだな。それに比べて私は。。。)

もちろん挽回したかったので、言いまわしたり、より丁寧に課題に取り組んだりもしましたが、追いついている気にもなれなくて。

そんな迷っていた、自信がなくなっていたときに、学校の面談があったんです。

事前に面談で何を話したいか書くアンケートに、

正直に、次のクラスに進むべきか悩んでいると書きました。今急いで受けたところできっと、プロにはなれないから。

こういう学校って、「進みなさい」をがっつり押してくると思ってたんです。でも、全然違いました。

「わがままバイリンガルうさぎさんは、このままストレートで進むより、半年独学期間を作ったらどうか」

I was so surprised.

きっと自分の中で、説得されて、やっぱり進むことになるだろうと思っていたから。きっとそれを期待していたから。

(I thought I would be convinced to move on to the next class and I would follow that advice. I think I expected that.)

衝撃を受けましたが、その後独学の勉強方法なども教えていただき、いかに今の私が英語、そして、ものごとを考える力が薄いかを思い知らされました。

だから私は決めました。先生の言う通り、半年間、自分に負けずに独学する、と。

独学をみっちり6か月すれば、4月には全然変わってくると。その時に進むべきはずだったクラスを受けたらいい。と。

負けず嫌いな私ですから、少し悔しいという気持ちもありますが、目的はプロになること。だからこそ、今ここで自分の英語力と向き合い、伸ばしていかなければいけないんだと思います。

It’s time to face my abilities of English and understanding the contents deeply.

Even though I’m usually really competitive, so I didn’t want to take a break and move on to the next class later than anyone else, but I think this is the right decision for my future career.

ですから学校ネタは(あげたことないですが)しばらくありません!独学ネタ、ないし考える力をつけるためのコンテンツ、そして秋から始まるドラマの自分なりの勉強成果を残していきたいと思います。

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ABOUTこの記事をかいた人

取り柄=英会話。【毎日が楽しい】人生を追い求めて2●年。【職歴】海外営業→英会話講師→広告営業→事務で今に至る。【仕事=楽しい】を探し続けた結果、ライターになりたいことに気付く。現在は会社員の傍らブログの更新、ライターとしても活動しようと模索中。 決断に困ったときは【1年後死んで後悔しないか?】自分に聞く。