オウムの叫び声に住民が勘違い!?なんとも悲壮感漂う警察の様子

警察が あきれ顔 いったい何が?

世間は毎朝コロナウイルスが何人増えたとか暗い話しかしていない。そんな時こそ、笑える内容も必要なのに。

というわけでしばらくおもしろニュースを流していこうと思います。

通報を受けて警察が到着。その時家主は?

家主が奥さんの車のブレーキの修理をしていたところ、警察が訪れた。聞けば、近隣の住民から女の人が助けを求める声が聞こえてきたとのこと。

確かに動画の中では時折「Help, Help, Let me out!(助けて、助けて、ここから出して」という声がする。

原因が分かる家主は、40歳のオウム、ランボを連れて出てきて、警察官に紹介した。「何事だ」と駆け付けた警察官は唖然。何とも言えない苦笑の空気が漂う。

その後、家主さんは近隣の住民にもわかってもらうためにランボを紹介したそうだ。

そもそもなぜ「助けて」だなんて・・・

この、今回オウムが騒動を起こした「助けて、ここから出して」というセリフだが、家主が子供の時にふざけて教えたものだったようだ。オウムの年齢は40歳。家主の風貌から見ても、子供のころというとおそらく30年以上前に教えたに違いない。

そのころに覚えたセリフを今でも時々言うって、オウムって、思ってる以上にかしこいんだな!?

参照先:Viral Hog

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ABOUTこの記事をかいた人

取り柄=英会話。【毎日が楽しい】人生を追い求めて2●年。【職歴】海外営業→英会話講師→広告営業→事務で今に至る。【仕事=楽しい】を探し続けた結果、ライターになりたいことに気付く。現在は会社員の傍らブログの更新、ライターとしても活動しようと模索中。 決断に困ったときは【1年後死んで後悔しないか?】自分に聞く。